| NN7.1に慣れないなぁ |
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| 別のPCに7.1を入れたらタブの開閉の場所が微妙に違うので混乱してしまうので、7.1入れました。 そしたら毎度毎度始めるときに「登録してくれないと始めれられないんだよ(意訳)」という窓&素晴らしい文字化け警告が毎度出ます。 うるさいよ! キャンセルするとHPに突っ込んだり、ダウンロードマネージャと停止しても全然言うこと聞かないし、クッキーは忘れやがるし、まったくろくなもんじゃありません。 新しくしたのに…キィキィ。ネスケじゃなくてLuneに乗り換えるかこのブラウザめ…。ムキー!
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10月31日(月) | トラックバック(0) | コメント(0) | HP話 | 管理
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| 仁木悦子を知ってるか&大島弓子を読んでるか |
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| 現在NHKで放映中の「チャングムの誓い」を真面目に見ている母ですが、先日借りてきた仁木悦子の全集を読んでいました。というか知ってたよ! 仰天。 「この人結構前から書いていた人だったんだね~」だって。意外だった! まぁ母親は私等が子供時代にモリモリマンガを読んでいた時期、一緒にマンガを読んでいた人なので(最近はめっきり読む気がないようだが)、この手の者が読める人なのだった…! ということに改めて思い立った次第。
そんなことを思いつつ、実は自分は大島弓子をほとんど読んだ事がないので、図書館に全集があったことをいいことに現在全集読破中。リアルタイムで読んだ記憶があるのが綿の国星だから、相当跡になってからですね。 24年組の中で、大島弓子は私にとって一番難解だったので、当時は読めなかったんだよな~。 今読んでみればこら確かに意味わかるわけねぇよ小学生には! という内容で仰天。当時これを高校生で読んでいた先達ってすごいなぁ…確かにこの人は今になっていろいろな文脈で語られるわけだなぁと思いますよ。 うっそりと「罪と罰」の漫画化とかしてるしなー!驚いた。こらすげぇ。 最初からじゃなくて途中から読み進めておりますが、やっぱりこの人の緑の描き方ってなんかこう…現在も綿々と繋がっているカンジがする。少女漫画よりも青年誌とかそっちのほうに。 流石に毎度在庫があるわけじゃない全集のせいか、どこにも書影がありませんよ…。ということでbk1のほうで。
大島 弓子著 朝日ソノラマ (1988) 通常2-3日以内に発送します。
大島 弓子著 朝日ソノラマ (1986) 通常2-3日以内に発送します。
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10月30日(日) | トラックバック(0) | コメント(0) | 読書ネタ | 管理
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| 写真ネタあれこれ |
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日記に載せよう!と思っていた写真がモリモリたまっていたのでそのネタで。 先日あった運動会で見かけたナイスTシャツ。 このシャツを子供に着せた親のセンス最高。
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この二つは部屋を片付けしてたら発見された福岡ダイエーホークスのパッケージのつまみです。 確か10年くらい前に仲良くなった仙台の知り合いがファンで、福岡まで追っかけに行ったお土産を送ってくれたときに入っていたものです。 今はなきダイエー&ホークスのロゴが懐かしい…というか、いろいろ感慨深いです。 まだまだいろいろありますのでおいおいアップしますね~。記録記録。
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10月29日(土) | トラックバック(0) | コメント(0) | 生活話 | 管理
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| 子猫この猫 |
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友人の家に用事があって出かけ、ついでに猫を見てきました。カメラ持っていかなかったのは失敗だった…! というので今回のアップ写真は前回行った時の写真。 だいたい一週間前くらいかな。 まだ子猫状態(でも激しく栄養状態はいいので、親猫の三ヶ月くらいの時と同じくらい)なので、首つかむと手を縮めて丸くなるのじゃよ。 そうなると顔がこう、般若の顔になるのがおっかしいす。ガチガチ固まってます。 ちなみにこの二匹は違う猫。 今はもっと顔が黒い。
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10月24日(月) | トラックバック(0) | コメント(0) | 猫話 | 管理
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| さーむーいぃいいい |
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| 寒いっ! 昨日と最低気温の温度差が5度近くあります。つか寒い!寒いよ!!ブルブル。 お尻がさーむーい!カイロ腰に貼るよ! ネコが布団から出ていかないよ! すっごい仲悪いネコも寒さに負けて布団の上で牽制しあいながらぬくもりを離せませんよ! というかようやく昨日扇風機しまうとかストーブ出すとか遅すぎ!遅すぎです。 もう今日は鍋だーーー!
夕べ雷がバリバリ鳴ったり、雨がごうごう降ったり、風がびゅうびゅう吹いたりして大丈夫か? と思いましたが、今朝はドピーカン。 絶好の稲刈り日和です。 最近は稲刈り~脱穀を近所の機械持っている人にまとめてやってもらうので、半日ですんじゃうんですよねー。 準備は出来た!ので、あとは順番を待つのみ!
県北の山は雪降ったそうです。というか県境の山 真っ白じゃよ…!! 確かに秋かと思う間もなく冬ですな。
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10月23日(日) | トラックバック(0) | コメント(0) | 生活話 | 管理
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| 油断大敵 |
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| 高層階狙う「スパイダーマン」逮捕
この記事を読んで、思い出したのが『油断大敵』(2004年・主演役所公司、柄本明)です。 この映画(原作もある)で、柄本演じる通称「ネコ」と呼ばれる泥棒が現場検証をするときに、泥棒の心得を語る場面があるんですね。 (しかもこの映画、地元の警察の元刑事部長が原作なので、ロケが県内でされたのが多いのです。この現場検証の場面も地元で撮ってます) そこで、「きちんとした仕事をするには健康が第一だ。俺は毎日3万歩は歩く。靴は二ヶ月で駄目になる。歩くのを厭うようなやつはいい泥棒になれない」というくだりがありまして。 ニュースのコメントを見てそれをちょっと思い出した。 (ゲスト出演だった津川雅彦演じる医者が、ネコの内臓は20代だ、どれも完璧だね、という場面がすげーよかった……)
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10月18日(火) | トラックバック(0) | コメント(0) | 映画ネタ(ネタバレあり) | 管理
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| 仁木悦子再読 |
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| 十年以上前にある本のコラムで知ってから、 一時マジメに読んでいた仁木悦子の作品集を再読。 おそろしいほどに何も覚えていなかった自分に驚く驚く。 ここまで設定からトリックから何もかも覚えていなかったとは、 ある意味自分の記憶力に驚きだ。 仁木悦子は江戸川乱歩賞の初めての受賞者で、 受賞したときは病気のため、 寝たきりに近い状態だった人です。 なんでも木のボードにわら半紙を半分に切った紙を束ねたものを両手で持って、 そこに鉛筆で下から文字を書き続けていたという……。 今はワープロやパソコンがありますが、 そんなものもない昭和30年頃、 よくあれだけの話を書き続けられたと思います。
私はすごい筆圧が強くて、 学生時代は文字を書く速度に筆圧がついてゆかず、 大学時代に一日六時間あったときは、 最後の六時限あたりにあると指が痛くなって文字がかけなかったこともありました。 コラムで取り上げていた人も同じようなタイプだったらしく、 仁木悦子の本を読んで、そのあとがきに感動し、 「私はまだまだ甘かった!」と唸ってました。 それがすごいおもしろかったんですよ…。 で、講談社文庫の「猫は知っている」を読んだんです。
長い前振りでしたが、そんな理由で仁木悦子に嵌っていて、 結構読んだつもり…だったんですが、 今読み返したら確実に読んだ記憶のある 「猫は知っていた」ですら、 「えー? 病院の二階に間借りなの~?」という基本の設定から忘れています。 どこ読んでいたんだ自分。
ただ、さすがに初めて読んだときから十年以上がたち、 その間にモリモリと邦画を見まくったのは役に立っている、ということはわかりました(笑)。 看護婦さんが住み込みで仕事しており、『その日は銭湯に行ってるから』とか、 車を借りてくる、といって駅前に行って車を借りるとか、 電話もあるうちは珍しいので電話番号が近いとか、 なんといっても戦争に行って亡くなった旦那さんとかいるのが時代だ…。 仁木兄妹のお世話になる元刑事さんが戦争いって戻ってきた兵隊だってのも時代だわ……。 「こんなトリックってありですか」って気がしないでもないですが、 おもしろくて上品なミステリです。 今回借りてきたのは夏ー秋編なので、 別の編も借りて読んでみよう…。 でも「林の中の家」は人物の関係がどうにもわかりにくくて、 キャラを掴むのがなかなかタイヘンでした。 でも登場人物が上品なのがいいね。 流石に今はこういう展開だったら、 もっとずっとエグい展開になっていたかもしれないなぁ……。
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10月18日(火) | トラックバック(0) | コメント(0) | 読書ネタ | 管理
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| この時期に韓国に行く |
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| 友人のパートナーは高校の教師なのです。高校といえばアキは修学旅行の季節。 行き先は韓国ですよ。 しかも明日からです。 小泉首相が靖国参拝した翌日に韓国に修学旅行ですよ……。 しかも旅行のメニューには、韓国の高校との交流も含まれているそうですよ……。 反日の反応の過激さには毎度閉口しますが、こういう態度が「ある」という報道ではなく、こういう態度が「正しい」とされる報道が全面的にされる国であるということは、韓国にはまだ民主主義がないのかしら…とも思ってしまいます。 みんなが同じ考えを持っている国は民主主義の国じゃないですよ。「私と貴方は考えが違う」ということを認められないのはそれは恐怖政治の国ですよ。共産主義の国か、それは。というかそういう意味では日本も同じか。
しかし引率する教師は本当にタイヘンだ…引率するのが理性も常識も知識もない田舎の男子高校生の集団じゃ、生きて帰ってくることを祈るしかないようですね。
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10月17日(月) | トラックバック(0) | コメント(0) | ニュースネタ | 管理
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| 猫四匹 |
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| 友人の家にお邪魔して子猫4匹を見てきました。 おおお~ごっつい般若顔!!!←子猫は大抵顔が偏平な上、目が寄りきみなので般若顔です すでにキャラ確率中。シッポがくるんと綺麗に伸びているのが2:鍵シッポが2、雄1:雌3です。 カワイイ…!! ヤンママな母親はまだ腹の皮がたるんたるんです。小さい体がもっと小さく見えるよ。 今までは触らせてもらえなかったのに子猫に乳をやっていると動けないのでこの際ですので親もぐだぐだ触るぜ!
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10月17日(月) | トラックバック(0) | コメント(0) | 猫話 | 管理
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| 砂糖入り麦茶 |
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| エキサイトで砂糖入り麦茶が取り上げられていて、わー懐かしい!と思ってたら「それは案外少ないですね」だとう……?? ライターの方は長野の方なのだが、少なくとも北関東の一角、群馬や栃木あたりでは普通に飲まれていた飲み物だったと思います。麦茶がドリンクとして販売されたときに、「砂糖入ってないんだ…」と思いましたもの。 茨城ではやってないのかー。 あれ、子供がいる家では結構やってたと思いますよ。 今みたいに麦茶がパックで販売される前は、こう、あの中に入っている粒がそのまんま売られていたり、各家で麦を炒って作ったりしてたわけじゃないですか。 当然上手に作れなかったりするから焦げる。焦げると苦い。→砂糖を入れる ということなんじゃないのかなぁ。 田舎は30年くらい前まで、ガスコンロがなかった家も結構あったはずなので、ほうろく鍋で木を燃やして家事をしていれば、確かに焦がしたりするってのはあったんじゃないのかしら、と思います。うちも自分が幼稚園入る前くらいまではガスじゃなかったような気がする…。マッチですって火をつけるガスコンロが入ってすごい興奮した記憶が。 (この時代(昭和30年代末~40年代末)、農村婦人生活改善運動というのがあり、農村の家事を解放しよう、というので、大心の改築やお菓子の料理教室、鍋の販売とかを結構熱心に農協がやっていたことがったようです。自分の記憶と母親の記憶をつないでみたらそうだった) それに、麦茶というのは「夏に畠や田んぼで仕事しているときに飲むもの」というイメージがあり、肉体労働をした後で飲むものは甘いほうが圧倒的においしく感じるので、そのせいもあるんじゃないのでしょうか? 確かに味わいは「午後の紅茶」みたいな味になります。 子供はもう、絶対好きですよ。
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10月16日(日) | トラックバック(0) | コメント(0) | 食べ物話 | 管理
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