| DIYですよ |
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| 先月屋外木道を塗り直すのに 前の塗装を剥がす必要があり、 ヤスリがけがあまりに大変なので 買ってしまいました。 電動サンダーを。
塗装するのにあると楽だよ~~とはあちこちの本で書かれていましたが、 確かにこれすごく楽ですね! 使い方がわからずに、いきなり電源入れてみたら思った以上に振動するので驚きましたが。 サンダーってあまり使い方について書いてある本とかサイトとかがなくて、ちょっとびっくりしました。 今も調べてやってる途中です。
・木目に対して水平にあてると綺麗に削れる。垂直にあてると粉が凄いが早く削れる。 ・あてる方向は両手に持って前にゆっくり動かす ・強く押しつけないでそっと撫でるように動かす ・粉は掃除機で吸ってからタオルでそっと払う ・ダスターの粉は深い袋の中か水を張ったバケツの上で開ける ・サンドペーパーはきっちり取り付ける
今のところこのあたりでやってます。 屋外の木道をやったあと、玄関においてある 事務用ロッカーの扉を塗り直すための サビ取りと下地調整に使ってみましたが 直立したものにかけるの難しいですね。 それと前に幅が短いのを継ぎ足した 床下収納庫を塗り直したのが気に入らないので その塗装を全部剥がすのに遣いました。 今度はうまくいった! 床下収納庫の板は茶色のペンキ塗った上に アイボリーのペンキを塗り込んで さらに薄いグレーを叩き込んだら 継ぎ足した部分が目立たなくなり、 表面の傷も気にならなくなったので、よかったです! 他の板もサンダーで表面剥がしてペンキ塗ろうかな。 あとやっぱりオービタルサンダーがあると ランダムサンダーも欲しくなっちゃうなあ。 オービタルサンダーはE-Valueという安いメーカーのもので 3600円くらいだったんですが、 同じメーカーのランダムサンダーは 重くて動かしにくかったので、 そっちは900gのBOSCHがいいなぁ…。
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10月16日(木) | トラックバック(0) | コメント(0) | リフォーム関連ネタ | 管理
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| なんとか生きてる |
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| 猫は昼間姿を見せず、夜になるとやってきてじっとしています。 やばいな…気が立ってるというか体が弱っているのに、 家の外装工事をしているので、足場を組んだり 作業する人が毎日朝早くからやってきて、 屋根の上とか家の周りを歩いてるので 猫としては非常に不愉快なんじゃないでしょうか…。 人間にとっては肌寒い、猫にとっては快適な? 天気なのもあって、御飯を食べる時以外では 全然猫が戻ってこないよ~~。
シマはなかなか家に入ってきません。 最近ごはんも人間が見てるところでは食べなくなったようです。 (人間がいるともう一匹の猫がやってくるえいもあるかも) 山のように餌を持っておくと朝には消えているし、 人がいなくなった部屋で食べる音はするんですけど。 工事やってる間は駄目かな…
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10月16日(木) | トラックバック(0) | コメント(0) | 猫話 | 管理
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| 突き抜けた企画本 |
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| この前本屋で中身を見てから図書館で確認しなおした DIY本が凄い!!
これフレンチインテリアを極めてる本だと思ったな~。 なんといってもこういう本って結構書いている人が 実はインテリア関係の人だったり、 お店やってる人だったり、木工教室やってる人だったりして、 割とプロが多いんですが、 この本はガチで主婦が賃貸のマンションで ここまでやった!というのがとにかく凄い。 インテリアにかける情熱とアイデアが無茶苦茶突き抜けてるのです。 間仕切りや窓やベランダまで、その熱意はすごい! DIY本というよりちょっと作者の生活本みたいになってる部分もありますが、 ここまでやろうとするオタクぶりが素晴らしい。
そしてオタクなDIY本といえばこれがすごい!!
スチームパンクとヴィクトリアンスタイルに特化したDIY本です。 この本が凄いのは家具だけでなく文具、寝具、 生活そのものを全部同じテイストに統一してしまおう! というそのマニアぶりが凄い。 ここは日本か??みたいな細かいところまで、 徹底的に凝りまくって世界観を統一し、 そこに浸ろうとするのが素晴らしい本なのであります。 いわゆるナチュラルエイジングではない、 ゴシックやパンク系のエイジングテクニックが 非常に面白いです。 DIYも女子が入ってくると、 日曜大工とはぜんぜん違う世界になるのが、 ホント面白いです。
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10月7日(火) | トラックバック(0) | コメント(0) | 本の話 | 管理
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| 猫がいない |
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| 最近全然御飯を食べなくなっていた我が家のシマが帰ってこなくなりました。 具合悪いから外に出なくていいから…としばらくずっと家の中にいたのになぁ。 御飯もりもり食べるようになったので外に出して夜に帰ってきてたのに、昨日は戻ってこなくて。 今夜も戻ってこないです。 目も半分見えず、鼻もだいぶ悪くなっていて、 あまり匂いとかわからない感じだったので、 外に出したくなかったんだけど…。 どうしても外に出たくて鳴くので出したのに その朝は姿を見る間もなく出て行ってしまって。 家の敷地のどこかで…と思うんだけれど、 隙間がありすぎて見つけられない。 どこにいるんだろう。
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10月4日(土) | トラックバック(0) | コメント(0) | 猫話 | 管理
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| 秋冬のハンクラ本の傾向 |
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| 本屋を回って見たところ、今年の手芸本帝展観測予想。 秋冬は毛糸関係&パッチワーク関係がもりもり出るのは 通年のスケージュルとしても。 今年も毛糸はすごく高い毛糸でしっかり豪華なテクニックを駆使して凄いセーターを編む系と、 使う毛糸は1~3玉くらい、少ない毛糸で早く簡単に作れるこものの本の二本立てであります。 足金のトレンドはやっぱハンドウォーマーかな~。 手袋だとスマホいじれないからね!
引き続きプラ版大人気やな…。 8月から出た本がこれだけある上に、手芸本の中で面陳列ですわ。
最近のプラバン本は裏からアクリルで模様を描く、もしくは塗るかするのがトレンドみたいですな。 あと結構がっつりUVレジンとの合わせ技で1冊、みたいな本もあります。 大人の使用に耐えるもの、というのが基本なのと、 そのままでぶつけると色が剥げやすい…というのもあって、 ブローチ、イヤリング、ピアスがほとんどですね。 あとヘアピン。 元がそれほど高価なものではないので、 あまり手をかけても…というのと、大きく作るには 大きく切り取らなくてはいけないので、 そのコスパのせめぎあいがあるのかも。 あとプラバンは縮む時に大きく反り返るので、 あまり大きなものだとその時にくっついてしまうんですよね。 それを使ってモービルとか作ってる人もいますが。 ハンクラは基本「使えないものは作らない」ものなので、 歪みを利用していいのはピアスパーツ、ブローチパーツ、指輪くらいなものなのかしら。 だれでも作れるし習熟度があまりいらない割に、 作品の自由度が高い…という点では消しゴムハンコブームを思い出しますね。 これはどこまで行くのやら。 資材が安いので、プラバンつきの本も今期また出てますね。
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10月1日(水) | トラックバック(0) | コメント(0) | 本の話 | 管理
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