| もくねんさん使ってみた |
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| 大分前に買ったまま放置していた「もくねんさん」を使ってみました。乾燥させたらウッドビーズにならないか?と思って。 確か昔100均で買ったものです。どこだったっけなー、セリアだったと思うんだけど…。
 これは一般のお店で売ってる300グラム入りのパッケージ。 でも時々行く手芸素材を売ってる店で扱っているもくねんさんはこのパッケージじゃないなぁ…。 100均ショップで売っているのは120gでした。 これは鉛筆の削りカスのおがくずで作った粘土です。開けると確かに削りたての鉛筆の匂いがします。
特色は以下の通りらしい。(パッケージの説明書から) ・乾燥すると木になり、燃えるゴミとして処分できる ・木なので、地面に埋めると微生物で分解出来る ・べとつきが少なく、乾燥後は木になるので削ったり、木工用接着剤で貼り付けることも出来る。木なので、乾燥してからの着色も出来る。 ・乾燥すると木になるので、水に浮くし、軽い。
これ、粘土というより紙粘土に近いです。あまり伸びません。細くするとぼろぼろ崩れる感じ。表面が大分ぼそぼそしています。 手にはかなりくっつきます。うっすらと張り付く感じ。小麦粉を捏ねているような感触があります。こするとすぐに取れるので、後始末は便利ですかね。 小さいビーズを作ろうかと思ったのですが、小さいものを作るにはあまり向いていないようなので、大きめのものにシフトチェンジ。 後でホームページを検索したら、抜き型使ったほうがいいみたいでした。 クッキーの型抜き使ったりしたほうがいいのかも~~。
最近はダイソーでも売っているんですが、それって同じメーカーの品物なのかしら…。 今度挑戦してみます。
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4月20日(水) | コメント(0) | 手作りの品 | 管理
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